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発情中の雌猫が増えてきました

先週は最低気温零下の日もありましたが、今週の様子から寒さの峠は越えたような気がします。昼少し過ぎた頃、診療所の西側は日差しがあれば暖かく過ごせそうです。さて、2月に入ってから、発情中の雌猫が増えてきました。発情によって子宮がパンパンに張っている手術では少なからず緊張します。避妊手術のご相談の時は、発情の有無を教えていただくと助かります。


▲2月5日は少し暖かかったので、診療所猫達は手術時間中にまとまって寝ておりました。

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