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空の検索で429件の結果が見つかりました。

  • 王子をなでる

    王子くんなでられることに慣れてきました。ただし、しつこいと怒ります。※音量注意

  • 気になる

    気になる様子ですが、2回目の検査が済んでいないのでいっしょには出来ません。 大福おこる様子はありません。

  • 保護した猫のトイレ問題

    王子くんは診療所に来てから12日目になりましたが、排尿はトイレでするものの、排便は外でしておりました。本日初めてウンチ・オシッコをトイレにしてくれました。当診療所では、外猫を保護して飼われている方が多く来院されます。経験的ではありますが、トイレトラブルはあまり聞いていません。ポイントは比較的狭い場所でトイレを覚えさることだと思います。 ▲便秘もなさそうです。安心しました。

  • 保護した後の便秘

    (2日間にわたっての話)王子くん保護されてから10日程たちます。毎日元気よく食べていたのに朝から食欲ありません。朝のトイレには排尿排便が確認出来ました。昨晩のものだったかもしれません。腹部触診して、便が少したまっているように思えます。ミルクを与えると元気よく飲んでいたので、少し様子をみることにしました。およそ1時間後、排便姿勢でいきばっているものの便が出てきません。腹部から大腸を圧迫して固くなった便を出しました。その後、自力で排便しまた。さらに下痢便となりました。3回下痢が続いたので、下痢止めの注射をしました。圧迫排便後、ここまでおよそ1時間での出来事でした。保護してから時間は経っているので原因を考えてみます。①運動不足,②ドライフードを昨日より与えたのでその影響、③昨日お風呂に入れたので冷えた。色々考えられますが特定はできません。夜間になると今度はオシッコが出にくくなった様子です。再度腹部を圧迫し、出にくくなった便を出し、ぱんぱんになった膀胱を優しく圧迫してオシッコも出しました。便がたまるとオシッコも出にくくなったりします。翌朝、排便はありませんが、排尿はしっかりありました。さて、運動不足といっても王子くんには自由に動き回ることは難しく、床に置いてあげても不安そうにウロウロした後、座り込んでじっとしているだけです。友達がいれば少し運動出来そうですが2回目の猫エイズ・猫白血病の検査が終わるまでは一緒に出来ません。色々考えて世話をしなければなりません。便秘用のフードは本日の様子で注文するかどうか考えます。

  • 王子のお風呂

    ▲工場の油がついています。 [撮影]Woodson

  • よるの王子

    外は雨です。ご飯たっぷり食べてご満悦の王子です。明日体洗う予定です。 ▲王子にとって、人の気配を感じる時間とそうでない時間があると思われます

  • 名前は「王子」です

    保護されて引き取ったオス猫ちゃんです。名前は「王子」にしました。英国で戴冠式もあったので良いかなと思い王子にしました。よろしくお願いします。両目の発達障害で生じる「小眼球症」であると考えられます。1回目の感染症検査ではFeLV陰性、FIV陰性でした。2回目の検査は2ヶ月後なのでそれまで注意しなければなりません。ノミ・マダニ・虫下し薬は投与済です。1回目の糞便検査でも異常はありませんでした。視覚はありませんので、普段の生活が快適であるよう注意が必要です。筆者としては初めての症例となりますので、勉強しながら飼わなければならないと思ってます。体重は診療所に初めて来た時1.1kgで、一方永久歯は生えそろっていましたので、生後3〜4ヶ月は経過していると思います。そうすると真冬に生まれたことになるので、目が見えない状態で無事育つのか、との疑問もあります。もしかしたら、去年の秋ぐらいに生まれたのか。。良くわかりません。体重は本日(5月7日)1.55kgです。食欲元気あり、排便排尿も問題なしです。体調良さそうなので、近日中にお風呂に入れる予定です。 ▲5月7日撮影

  • 新しい仲間です

    1週間程前に保護された茶白の猫です。本日VOC外猫診療所の猫になりました。よろしくお願いします。名前近日中に決めたいと思います。 ▲5月6日の様子 ▲1週間程前、保護された当日の様子

  • マダニ

    見ての通りのマダニです。大小あわせて18匹います。山あいの地区で保護された猫から落下したマダニです。来院当日にノミマダニ駆除ならびに虫下し効果がある薬を投与しました。翌日より生きた状態のマダニが3匹確認され、後3日間は動かない状態のマダニを拾って集めました。地区にもよりますが、家の中と外を出入りさせている方は月1回の駆除薬の投与をお勧めします。完全室内飼いの猫にもお勧めします。 ▲小さいマダニだとパット見てたかっているかどうかわかりません。見つけて引っ張るより薬の投与が確実です。

  • 地域別手術依頼傾向

    今年1月から3月末までの地域別手術依頼件数をお伝えします。飼い猫、外猫、雌雄の区別はしておりません。なお、「その他」には、外猫のいる場所と依頼主様の住所が異なっている場合も含めております。 ▲2023年1月から3月末までの地域別手術依頼件数。

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